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「さんぽ通信」に記事を追加しました

「さんぽ通信」、「鹿児島県医師会報」及び「鹿児島労基」のバックナンバー記事を掲載しています。当センターの産業保健相談員による産業保健に関する記事を今月からご覧いただけます。

新着情報 shine

令和元年
12月new
県医師会報 結核の現状および産業保健における課題 12.10UP 徳留 修身
保健師だより ~一緒に学ぼう がんのこと、健康のこと~ 12.6UP 小門 未央子
産業医だより 職員の健康は事業所の最大の財産 12.5UP 榊 哲浩
11月
県医師会報 企業歯科健診の重要性- 11.25UP 門松 秀司
鹿児島労基 がん治療と仕事の両立について 11.20UP 前田 雅人
10月
歯科医師会だより 歯科健診の重要性について  10.17UP 市来 誠
県医師会報 働き方改革のすゝめ-「忙しい、忙しい」が口癖になっているあなたへ- 10.7UP 赤崎 安昭
保健師だより 産業保健師として歩みはじめて 10.3UP 山澤 智子
9月
県医師会報 アルコール依存症からギャンブル依存症、そしてゲーム障害 9.13UP 竹元 隆洋
鹿児島労基 山の中でハチに刺されて死んでしまうのを防ぐ特効薬、エピペン 9.11 UP 冨宿 明子
歯科医師会だより 健康かごしま21中間報告について 9.10 UP 尾畑 俊和
8月
県医師会報 産業医の「勧告」について 8.21 UP 小田原 努
産業医だより 働き方改革「生産性の向上と最低賃金の値上げ」 8.15 UP 福田 恒典
7月
県医師会報 ひきこもりの現状と課題 7.22 UP 竹之内 薫
事業場紹介 株式会社 田代組   7.19 大六野 直実
鹿児島労基 石綿含有建築物の解体 「2028年頃ピーク約10万棟予想」 7.16 UP 黒沢 郁夫
6月
県医師会報 看護の原点に身を置き見えたもの 6.19 UP 德永 龍子
5月
県医師会報 非定型発達症例で留意すべき問題(その2) 5.14 UP 野添 新一
鹿児島労基 労働安全衛生法令の改正による個人サンプラーの導入について 5.7 UP 東 正樹
平成31年
4月
県医師会報 新入職者のメンタルヘルスについて考える  4.17 UP 堀内 正久
産業医だより 働き方改革と産業医の役割 4.3 UP 今村 英世
3月
県医師会報 視点を変える 3.18 UP 大迫 政智
鹿児島労基 「働く人」とストレス対処法 3.12 UP 長友 医継
事業場紹介 コーアツ三谷セキサン株式会社3.7 UP 有村 淳也
2月
県医師会報 心的外傷(トラウマ)から見えるコト~面会交流をめぐって~  2.12 UP 久留 一郎
保健師だより 衛生管理者研修会を開催しました2.6 UP 前田 育子
1月
県医師会報 愛着障害について思うこと  1.24 UP 竹之内 薫
鹿児島労基 「発達障害」と診断する意義  1.17 UP 赤崎 安昭
歯科医師会だより フッ化物応用でむし歯の予防 ~特にフッ化物洗口について~ 1.8 UP 重田 浩樹